【Frontier Plants】オンラインストア3月25日販売予定の約50種類の価格と画像を紹介【エアプランツ チランジア 北海道 札幌市】前編
皆さんこんにちは!
素敵なチランジア達がたくさん入荷しております!
今回は希少なアトロヴィリディペタラ、ヒルダエ、ドゥランゲンシス、エーレルシアナxセレリアナ、ホンジュレンシス、ロッテアエ 、ミカンス、トマセリー、セクンダ・シルバージャイアント等々流通数の少ない珍しい品種が入荷しております!
また人気につき欠品中だったゲルジー、イオナンタ・ファウンテン、ニドゥス、プルモーサ、ミカンスが入荷しました!
皆さんこの機会にコレクションに加えてみてはいかがでしょうか?
価格などの発表はまた後日となりますので是非お楽しみにしててください。
販売は4月22日のお昼の12時よりスタートしますので是非皆さん気に入ったのがあればよろしくお願いします。
※価格はすべて税別になります。
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販売品種の紹介
チランジア・アエラントス・ミニアータ T. aeranthos Miniata
チランジア・アエラントス・ミニアータはチランジア・アエラントスの栽培品種の一つ。名前の通り基本種のアエラントスと比べて小型ですが、葉の密度が多いのが特徴的です。葉の色もやや明るい緑葉種。小さいながらも茎を伸ばして成長する有茎種。さらに小さいアエラントスとして、アエラントス・ミニアータミニミーがあり、それより小さいアエラントス・ミニアータミニミニミーという品種も存在します。
葉はやや硬質で、トリコームのない緑葉種。茎を伸ばしながら葉を展開させていきます。葉は基本種同様やや内側に向かって反るような形をしています。
花が咲いている姿を確認できないため、もしかすると開花しない可能性があります。
性質は非常に丈夫で、成長スピードも早く、2~3年ほどで立派なクランプへと成長してくれます。基本種と比べると乾燥に弱いですが、クランプの中心部は風通しが悪く水やりの際は注意してください。1~3株くらいのクランプであれば水やりは小まめにし、大型クランプになったら水やりの頻度を落としてあげるといいかと思います。
お値段は800円
チランジア・アエラントス・メヌエット T. aeranthos Minuet
チランジア・アエラントス・ミヌエットはアエラントスの栽培品種の一つ。
基本種よりも小さいですが、良く子株を出して大きなクンラプに成長していきます!
成長すると大きなクランプになりまるでマリモのような可愛らしさでとっても魅力的です。
お値段は2700円
チランジア・アエラントス・テディベア T. aeranthos Teddy Bear
チランジア・アエラントス・テディーベアはチランジア・アエラントスの栽培品種の一つ。
チランジア・アエラントスの中でも最小サイズ級のアエラントスで一株が1cm未満ととても小さいのが特徴的です。
葉は短くて柔らかめ、トリコームがほとんどありません。葉が柔らかいので触り心地もすごくいいです。葉の色は綺麗な明るい緑色の緑葉種。
子株をどんどん出して丸く成長していく姿はとても可愛らしいです。
お値段は9000円
チランジア・アルベルティアナ T. albertiana
チランジア・アルベルティアナは小型のチランジア。
葉を交互に出す面白いチランジアで花も非常に美しいため人気。
花はスカーレットレッドの大きな三枚花弁の花であり見ごたえがあります。
花はとても綺麗で育てるのも難しくありませんのでおすすめです。
お値段は1500円
チランジア・アラウジェイ・パープルスター T. araujei Purple Star
チランジア・アラウジェイ・パープルスターはチランジア・アラウジェイの栽培品種の一つ。基本種同様に有茎種であり、葉がやや幅広でトリコームが多く紫色が強い。
最大の特徴は葉がカールしないで星型に展開していくことである。真上からみるとまるで星型のような姿からその名が付けられた。
グリーンスターの紫色バージョンですね!葉の色が紫色でとっても美しいです。また葉が硬質で葉の密度が高く茎もしっかりしていてオススメです!
お値段は1300円
チランジア・アトロヴィリディペタラ T. atroviridipetala
チランジア・アトロヴィリディペタラはメキシコ原産の固有種のチランジア。メキシコはドゥランゴ、サカテカス、ゲレーロ、イダルゴ、ミチョアカン、ハリスコ、メキシコ、プエブラ、オアハカ、ベラクルズに分布しており。
標高1500~2050mの温かく乾燥した地域に自生しています。しかしより高所の湿った森林地帯でも自生している姿が見られます。
タイプ標本はJ. Rzedowski氏にメキシコ、イダルゴで採取されたものと松田英二氏にメキシコ、カルデロン橋付近で採取されたものとがあるようです。
シルバーグリーンの草姿、開花姿ともに人気のあるチランジアですが、流通数が少なくとても希少です。
夏場の暑さや水のやりすぎに注意して夏場はやや乾燥気味に管理してあげてください。
お値段は90000円
チランジア・バンデンシス T. bandensis
チランジア・バンデンシスは細い葉を交互に出して扇形のような姿に成長するチランジア。
芳香のある紫色の花を咲かせ、毎年のように良く開花してくれるためオススメです!
また育てるのも難しくなく丈夫で育てやすいです。
子株をどんどん出してクランプになっていく様子は育てがいたっぷり。
お値段は500円
チランジア・ブラデアナxローランドゴッセリーニ T. bradeana x roland-gosselinii
チランジア・ブラデアナ×ローランドゴッセリーニはその名の通り二つの交配種。
緑葉種同士の交配種で、成長が楽しみな交配種です。
葉は肉厚でうっすらとトリコームが見られますが、緑葉種でライトグリーンの葉の色がとても綺麗です。
姿も綺麗なロゼット型に成長していきますので、成長するにつれて美しくなっていきます。
開花期には濃い目の赤色に紅葉し、成長点付近が盛り上がり赤い花苞を除かせて紫色の筒状の花を咲かせます。
お値段は3500円
チランジア・カピタータ・ドミンゲンシス T. capitata var. Domingensis
チランジア・カピタータ・ドミンゲンシスは開花期以外でも常に色が赤いという非常に美しい特性をもったカピタータです!
とても綺麗で人気の種。水をあげるとトリコームの下から真っ赤な姿が現れます!
寒さに弱いですが、10℃以上を保てば冬でも問題なく管理できます。
常に葉が赤い珍しいチランジアですので、この機会に是非!
お値段は2200円
チランジア・シャンティリー T. Chantilly(T. stricta x T. leonamiana)
チランジア・シャンティリーはチランジア・ストリクタとレオナミアナの交配種。
花が綺麗な2種の交配で本種も花が魅力的な品種です。
葉は硬質でやや肉厚。葉の全体に白いトリコームが見られます。葉の色はシルバーグレーの美しい銀葉種。
開花期にはピンク色の花苞から淡い青みがかった白い色の三枚花弁の花を咲かせます。ありがちなピンク色の花苞かと思いきや、特徴的なのは花苞の先端が銀色だということです。
丈夫で育てやすいため初心者の方におすすめです。
お値段は1200円
チランジア・カエトフィラ T. chaetophylla
チランジア・カエトフィラは非常に細い葉をもつグラス系のチランジア。
子株を出してクランプになった姿は見事ですよ!
葉は長く細く繊細です。なかなか流通しない珍しいチランジアなのでこの機会にいかがでしょうか?
お値段は1500円
チランジア・シュスゴネンシス(チェスゴネンシス、クスゴネンシス) T. chusgonensis
チランジア・チェスゴネンシスは銀葉種の小型種のチランジア。チランジア・テクトラムのようなふわふわのトリコームを持ち発見された当初はチランジア・バルサセンシスとして栽培されていました。
ペルー原産のチランジアで、標本個体はペルーのLa Libertad(ラ・リベルタード)、Sanchez Carrion(サンチェス カリオン州)、Rio Chusgon(リオ チェスゴン)の標高2500mの谷の垂直の壁で採取されました。自生地では小さな球状のクッションのような姿で見られます。
標本個体が採取された地域とMaranon(マラニョン)川の源流の近くの地域と2か所の自生地が知られています。
葉は硬質で白いふわふわとしたトリコームを持つ。色味も美しく明るいシルバー色をしている。トリコームは毛足がながく密についており非常に美しく愛らしい。
花は珍しくピンク色の花序から先端から中ほどまでは白い紫色の筒状花を咲かせる。
栽培は容易で、明るい光と風通しを好む。テクトラムほど乾燥に強くないので注意が必要である。乾燥しすぎると葉先が枯れこむので良く観察するとよい。子株を出してクランプになるがどれが一株なのかわからないほど密生する。
お値段は3200円
チランジア・コマラパエンシス T. comarapaensis
チランジア・コマラパエンシスはボリビア原産の銀葉種のチランジア。
T.didisticha(ディディスティカ)と近縁種で、とても綺麗なピンク色の分岐する花序を出して開花します。
どうやら花芽があがってから開花するまでに時間がかかる種のようですが、薄ピンク色の花序はとても綺麗で花序は細かく分岐し、その一つ一つから薄紫色の花を咲かせます。
お値段は2500円
チランジア・クロカータ・トリスティス T. crocata var. Tristis
チランジア・クロカータ・トリスティスはチランジア・クロカータの変種の一つ。アルゼンチン、ボリビア北部の標高2000~2650mに自生しています。標本個体はアルゼンチンはフフイ州で採取されました。開花サイズは3~5cmほど。茎を伸ばしながら成長する有茎種。花は濃いグリーンのような花に茶色の模様が入る姿も確認されていますが、現在流通しているのは濃い黄色の三枚花弁の花が多いです。
葉は多肉質で細く柔らかいです。葉の全体に白いトリコームが見られ、茎を伸ばしながら新しい葉を展開します。
開花期には細いトリコームのある短い花序を出して、黄色の三枚花弁の花もしくは濃いグリーンのような花に茶色の模様が入る花を咲かせます。黄色の花は基本主と比べるとやや色が濃いめ。香りももちろんあり、甘く爽やかな強い香りがします。
子株を良く出してクランプになってくれますので、可愛らしい姿を見せてくれます。クランプは中心部が風の通りが悪くなりやすいため枯れやすいので、気を付けて管理してあげてください。
お値段は1500円
チランジア・クロカータ・ジャイアント T. crocata Giant
チランジア・クロカータ・ジャイアントはチランジア・クロカータの栽培品種の一つ。
非常に長く茎を伸ばし、大きく成長するクロカータ。
一見するとクロカータとはかけ離れたような姿をしています。
見た目もとてもユニークでおすすめなのですが、
開花期には薄いクリーム色の香りのある花を咲かせるのもオススメのポイントです!
お値段は1300円
チランジア・デリカータ T. delicata
チランジア・デリカータはメキシコはオアハカ州原産のチランジア。1200~1700m地帯に自生しています。
銀葉種で壺型種のチランジアで、葉は細く柔らかめ。葉の密に出し、美しい草姿をしておりオススメのチランジアです。
また開花期もとても美しく、マゼンダカラーに紅葉し、これまた同じマゼンダカラーの大きな花序を出し紫色の筒状の花を咲かせます。
蒸れに弱く夏場の暑さに気をつけて栽培してあげてください。
お値段は3500円
チランジア・ディディスティカ T. didisticha
チランジア・ディディスティカはペルー、ボリビア、パラグアイ、ブラジル、アルゼンチンにかけて広い地域に生息するチランジアです。
チランジアとしては珍しいピラミッド型の花序を持つ面白い種。
葉は硬質で、肉厚、トリコームが全体にうっすらと現れており、均整のとれたロゼット型の美しい草姿とあいまってとっても美しいです。
朱色の花序から白い可憐な花を咲かせます!
お値段は5000円
チランジア・ドゥランゲンシス T. durangensis
チランジア・ドゥランゲンシスはメキシコ原産のチランジア。
メキシコは北部のドゥランゴ州の標高2200mに自生している高山性のチランジア。
葉は肉厚で硬質。葉の全体が非常に赤いのも特徴的です。
今回入荷したものは葉の赤みも強いのでとってもオススメです。
お値段は20000円
チランジア・エディサエ(エディシアエ) T. edithae
チランジア・エディシアエは銀葉種の有茎種のチランジア。
原産地はボリビアで崖の上に着生して自生しています。
葉は肉厚で硬質で短い。トリコームもありシルバー色の葉とその草姿は非常に美しい。
本種はチランジアとしては珍しい綺麗なサンゴ色の花を咲かせる。花茎は伸ばさず成長点にそのまま蕾をつけるその姿は花色と相まって非常に美しくとても魅力的なのだが、花が咲きづらいので気長に待って欲しい。
花を咲かせなくとも茎から子株を出してクランプを形成する。
明るい光と風通しの良い環境を好むため、夏季以外であれば屋外で日光にあててやると良いだろう。夏季は遮光するか午前中のみ日光があたる場所で管理すると良い。寒さに弱い面もあるため注意する。
お値段は5000円
チランジア・エーレルシアナ T. ehlersiana
チランジア・エーレルシアナはメキシコはチアパス州原産のチランジア。
落葉樹林帯の険しい花崗岩質の岩場に自生しています。
成長すると非常に魅力的な壷型になるチランジア・エーレルシアナで大きいものでは40cm以上まで成長。壺型部分も野球ボールほどまで大きくなります。
成長はゆっくりなためじっくり育ててあげてください。
お値段は2500円
チランジア・エーレルシアナxセレリアナ T. ehlersiana x seleriana
チランジア・エーレルシアナxセレリアナはその名の通り二つの交配種。
壺型種同士の交配種でどちらも人気の品種。本種もとても魅力的な姿をしています。比較的ありがちな交配かと思いきや、実はエーレルシアナxセレリアナの組み合わせ
葉は肉厚で弾力があります。葉の全体に産毛のような毛足の長い白いトリコームが見られます。
根元はどっしりとした壺型に成長し、両種の性質をしっかりと受け継いでいます。
なかなか流通しない珍しい品種ですので、壺型種好きの方にはおすすめです!
お値段は35000円
チランジア・エルベッセンス T. erubescens
チランジア・エルベッセンスはメキシコ原産のチランジア。
標高1500m~2550mの岩や砂礫、樹木に着生して自生しています。
葉は柔らかく、葉の全体に白い美しいトリコームが見られます。葉の色はシルバーとライトグリーンの銀葉種。
開花期にピンク色の下垂する花序から緑色の筒状の花を咲かせます。下垂する花序は比較的珍しいのでコレクターの方におすすめの品種です。
お値段は10000円
チランジア・ファシクラータ・ゴールドフィンガー T. fasciculata Gold Finger
チランジア・ファシクラータ・ゴールドフィンガーはチランジア・ファシクラータの栽培品種の一つ。
22年1月にTillandsia Internatinal社からリリースされた新しいファシクラータ。
その特徴は開花姿にあります。開花期には垂直にいくつにも分岐する金色(明るい黄色)の大きな花序を出して開花します。まさにその姿は金色の手のようです。
葉は肉厚で硬質。葉の全体に白いトリコームが見られます。葉の色はシルバーグリーンの銀葉種。大きな長い葉をロゼット型に展開して成長していきます。
開花サイズは30cm以上の大型種。開花期にはいくつにも分岐する金色の花序をだして紫色の筒状の花を咲かせます。
かなり見応えのある開花姿なのでぜひ自分の目でも確かめてください。
お値段は20000円
チランジア・フネブリス T. funebris
チランジア・フネブリスはディアフォランテマ亜属の小型のチランジア。
ボリビア、アルゼンチン、パラグアイにかけて分布していて、標高は500~850mの乾燥した森林地帯の樹木に着生しています。
葉はとても硬質で、全体にトリコームが見られます。
開花サイズは2~3cmで珍しい、黒茶色の三枚花弁の花を咲かせます。
お値段は2700円
チランジア・ゲミニフローラ T. geminiflora
チランジア・ゲミニフローラはブラジルからアルゼンチンにかけて分布するチランジア。
葉は柔らかく、葉にはうっすらとトリコームが見られます。葉の表面は緑色が強く緑葉種のチランジア。
ピンク色の花序からピンク色の花を咲かせ、花苞から出る花が二つセットになっていることからこの名前がつけられたそうです。
非常に水を好み、乾燥に弱いですが、花は非常に美しいのでオススメです。
お値段は3500円
チランジア・ゲルジー T. guelzii
チランジア・ゲルジーはアルゼンチンの最北部のフフイ州に自生するチランジア。
標高1200m以上の山間部で夏は暑く、冬は寒く乾燥する温帯夏雨気候で昼夜の寒暖差も激しい地域に自生していいます。
開花期には赤い分岐する花序から白く小さな花を咲かせます。
がっしりとした見た目と肉厚の葉に美しい白いトリコームとても魅力的なチランジア。
珍しいチランジアなのでコレクションにいかがでしょうか?
お値段は3000円
チランジア・ヘテロモルファ T. heteromorpha
チランジア・ヘテロモルファはペルー北部の高山地帯の岸壁に自生する有茎種のチランジア。
テクトルムと近縁種でトリコームの毛足が長くフワフワとしていて可愛らしいです。
成長はゆっくりですが、クランプになった姿はとっても綺麗です。
お値段は1500円
チランジア・ヒルダエ T. hildae
チランジア・ヒルダエはペルー北部原産の銀葉種のチランジア。
チランジアとしては珍しい葉に縞模様が入るのが特徴的。美しい種で人気も高いが流通数も少なく希少なチランジア。
葉は非常に肉厚で硬質。葉には美しい縞模様が入り非常に美しい。やや幅広の葉をロゼット型に展開しながら成長する。
性質は丈夫で育てやすい。半日陰の風通しの良いところで管理し、素焼きの鉢などにミズゴケかバークや軽石で受け付けてやると調子が良い。成長は遅めでゆっくりと成長する。
チランジアの中でも非常に美しいので是非コレクションに加えていただきたいですね!
お値段は20000円
チランジア・ヒルダエ(標本) T. hildae (Specimen)
チランジア・ヒルダエはペルー北部原産の銀葉種のチランジア。
チランジアとしては珍しい葉に縞模様が入るのが特徴的。美しい種で人気も高いが流通数も少なく希少なチランジア。
葉は非常に肉厚で硬質。葉には美しい縞模様が入り非常に美しい。やや幅広の葉をロゼット型に展開しながら成長する。
性質は丈夫で育てやすい。半日陰の風通しの良いところで管理し、素焼きの鉢などにミズゴケかバークや軽石で受け付けてやると調子が良い。成長は遅めでゆっくりと成長する。
チランジアの中でも非常に美しいので是非コレクションに加えていただきたいですね!
こちらはSpecimenの名がついた大きな個体。かなりがっしりとしているのでおすすめ!
お値段は80000円
チランジア・ホンジュレンシス T. hondurensis
チランジア・ホンジュレンシスはホンジュラス原産のチランジア。本種は非常に美しい外見を持つチランジアでありチランジア・ハリシーの近縁種。
標高1400m程度のところに自生しており、近年では個体数が減少傾向にあり希少なチランジア。
葉はやや柔らかく非常に厚みがあり全体に美しいトリコームをまとっています。葉はややピンクがかっておりトリコームの白さとあいまって非常に美しい草姿が魅力的。
お値段は12000円
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